【MAP画面】
継承の間は、1人プレイ専用のゲームモード。
少しずつゲームのルールや攻略のコツを覚えて行く。
また、ステージを突破して先に進むことで、様々な報酬を入手できる。
ここで手に入れたアイテムを使って、後に解放される「増強」メニューで戦力を強化しよう。

【ブースト機能】
ステージ攻略を手助けする「ブースト機能」を効率的に利用しよう。
空貨を使って、守護の柱を伸ばせたり、ステージ専用の巨獣を借りられる。
ステージをクリアするための大きな手助けになる。

【継承の間専用のステージ】
継承の間は、異空間の中で展開される仮想の戦い。
守護の柱の形状や壁面の絵も、実戦である「サンダツ戦」とは少し異なっている。
よって、プレイヤーが「実戦」に向けて施設を強化しても、ここ継承の間には影響しない。

【巨獣にハープーンを打ち込む】
巨獣が住まう「超巨大積乱雲(スーパーセル)」が狩りの舞台。
天空城を移動させながら、大物探知機(レーダー)を頼りに巨大な影を探す。
捕獲する巨獣の影を決めたら、逃げられる前に素早くハープーンを打ち込もう。

【糸を巻き取り捕獲】
ハープーンの打ち込みに成功すれば、いよいよ「捕獲モード」に突入する。
暴れ狂う巨獣に向かって、衝撃波をタイミングよく発射する。
衝撃波を受け巨獣がひるんだ隙に、思いっきり糸を巻き取り捕獲しよう。
ただし、巨獣の反撃には注意が必要。

【大物を狙うメリット】
巨獣は、同じ種類であってもその大きさ(超過率)は個体によって様々。
大きな個体ほど能力の上限がアップし強い巨獣に育てることができる。
好物となる生贄をぶら下げて行くことで、大物に遭遇する確率がアップする。

【巨獣の強化】
巨獣を効率的に強化(レベルアップ)するには、同じ属性の糧族「ドープ」を食わせよう。
超強攻撃を強化するには、同じ種類の巨獣を食わせる必要がある。

【巨獣の巨大化】
強化対象の巨獣より、食わせる巨獣の超過率が大きい場合、強化対象の巨獣が大きくなる。
同じ種類の巨獣でも、大きくなるほど攻撃力やHPの上限が高くなる。
強い巨獣に育てるには、超過率を上げて巨大化に成功することがポイント。

【巨獣の編成】
サンダツ戦(他のプレイヤーとの非同期による対戦プレイ)に連れて行くチームを編成。
保有する巨獣の中から、最大3体までシモベとして戦いに参加させられる。
敵の防衛ユニットの特徴を考えて、優位な編成で戦おう。

【防衛ユニット一覧】
サンダツ戦(他のプレイヤーとの非同期による対戦プレイ)において、24時間プレイヤーの天空城を守り続けるのが、防衛ユニットと呼ばれるシステム。
防衛ユニットには、設計図と呼ばれる既製品と、プレイヤーが独自に制作する2つのタイプがある。

【エディット画面】
防衛ユニットを独自に設計する場合、まずは強力なパーツを集めるところからスタートする。
継承の間やサンダツ戦の報酬などで、様々なパーツや素材を手に入れよう。
ただし、強力なパーツほど重量が重く大量に使用することは難しい。
制限の範囲内で、どのようにパーツを組み合わせて強い防衛ユニットを作り出せるかは、プレイヤーのアイデア次第。

【テストプレイでお試し】
プレイヤーが独自に設計した防衛ユニットは、自由にテストプレイが可能。
実際に試してみることで、思わぬ弱点を発見したり、別のアイデアが生まれることも・・・
難攻不落の防衛ユニットを作り出すために、テストプレイと改良を繰り返そう。

【天空城と民衆】
天空に浮かぶ王国には、多くの民衆が平和と繁栄を願いながら日々を送っている。
つまり国の繁栄には、天空城を巨大化し、より多くの民衆が住めるようになることが不可欠。
天空城の増強は、その彼らの労働によって実現される。
サンダツ戦の勝利や賃金を与えることで、民衆のやる気は一気に高まり工期も大幅に短縮できる。

【施設の強化】
サンダツ戦での戦力を高めるには、施設の増強も忘れてはいけない。
その一つに「守護の柱」と呼ばれる施設の強化がある。
長ければ長いほど、敵の防衛ユニットが天空城に到達するまでの時間を稼ぐことができる。
まず最初に強化しておきたい代表的な施設。

【大天空石と浮力】
天空城の隠された場所に存在し、国全体を空に浮かべることができる圧倒的なパワーを持つ。
ある意味、この大天空石が天空の城の本当の姿とも言える。
大天空石を強化すれば、今まで持ち上げられなかった超重量の強力な防衛ユニットさえ、サンダツ戦で使用できるようになる。

【天空位の上を目指す】
サンダツ戦とは、他のプレイヤーとの非同期による対戦プレイ。
相手の天空城に攻撃を仕掛ける攻撃戦と、逆に相手の攻撃から自身の天空城を守る防衛戦がある。
その勝敗によって変動する「レーティングポイント」の結果により天空位のランクが上下する。
天空位が上がるほど、巨大でレアリティの高い強力な巨獣のいる狩場でハンティングが行える。

【サンダツ戦への参加】
サンダツ戦に参戦する場合、まず自身の天空城を守る防衛ユニットをセットする必要がある。
一度参加すると、サンダツ戦の期間が終了するまで(48時間)は、他人から攻撃される対象になっている。
そんな時、常に天空城を守ってくれるのがこの防衛ユニットで、防衛については完全放置プレイ。
途中で防衛ユニットを変更することは出来ないので良く考えて選ぼう。

【防衛戦の様子】
自身の天空城と防衛ユニットが、他のプレイヤーから攻撃を受けている様子がこの画面。
下から攻撃を受けているが、防衛側はリアルタイムに戦いを見ることは出来ない。
その防衛戦の様子は、決着がついた後で、リプレイデータとして送られてくる。
自身の防衛ユニットが、どのように勝利したのか?または敗れたのか?
好きな時間に観戦して、ゆっくり楽しむことができる。

【攻撃を仕掛ける】
他のプレイヤーの天空城に攻撃を仕掛ける際には、戦いに連れて行く巨獣(シモベ)を選ぼう。
偵察機能を使えば、相手の防衛ユニットの情報をコッソリ手に入れることができる。
その情報を元に、攻略に適した巨獣を編成すれば有利に戦うことができる。

【攻撃戦の様子】
攻撃戦では上下の位置が180度ぐるりと入れ替わり、下から上空の敵に攻撃を行う。
敵の防衛ユニットデータとリアルタイムで戦う方式で、対戦相手は攻撃されていることはまだ知らない。
決着が付くと、その様子がリプレイデータとして対戦相手にも届けられる。
その時初めて相手プレイヤーは攻撃されていたことを知らされる。

【キャラクター選択】
プレイヤーは好きな主人公を選び、国の紋章を選ぶところからスタートする。
主人公の名前や国王名は自由に変更が可能。

【ホーム画面】
全ての行動のベースとなるホーム画面。
ゲームの進行に合わせて、少しずつメニューが解放されて行く仕組み。
最初は「継承の間」を中心にプレイを進めて行くことになる。

【商人】
継承の間を進めて行くと、最初に解放されるメニュー。
一度解放されたメニューは、それ以降いつでも好きな時に実行可能になる。