ハンティング

荒れ狂う暴風の中、プレイヤー自ら天空城を操作して、狩場となるスーパーセル(超巨大積乱雲)に潜む巨獣をハンティングする。
保有する巨獣を生贄に使って、更なる超大物をおびき寄せることも可能。

new ハープーンの種類

ハンティングでは、狙った巨獣にハープーンを打ち込んだ後、衝撃波で弱らせながら糸を巻き取り捕獲する。
その性能は「糸強度」「衝撃波」「巻取り」で評価され、ハープーンのレアリティによって特徴が異なる。
怒り狂った巨獣が突然反撃する場合もあるが、衝撃波を先に打ち込むことで回避できる。

狩場の種類 new

アグルチネート種、ガニメデ種などの「戦竜族」と呼ばれる巨獣が多く住まうと言われるスーパーセル。
戦竜族は一般的に獰猛な種が多く、ハンティングにおいても激しいバトルが想定される。
プレイヤーの天空位ランクが高いほど、より大物が潜む「戦竜の狩場」でハンティングが行える。

ゴンドワナ種、リリアス種などの「巨兵族」と呼ばれる巨獣が制圧していると言われるスーパーセル。
巨兵族の中には武器を使用する種も確認されており、知能レベルは高いとされる。
プレイヤーの天空位ランクが高いほど、より大物が潜む「巨兵の狩場」でハンティングが行える。

オクタヘドラ種、ドープ種などの特異な巨獣たちが、居場所を求めて常に争っていると言われるスーパーセル。
元々はドープ種しか存在しない場所だったが、オクタヘドラ種にその住処を徐々に奪われつつある。
ちなみにドープ種は、天空石を食べるようになって翼が退化し、今の姿になったと言われる。